私たちの取り組み

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医療と介護の未来をつなぐ

従来の医療器材商社の枠にとらわれず、グローバルな視点で、
医学・医療・介護の発展に貢献してまいります

オルバヘルスケア
ホールディングスの
SDGsへの取り組みについて
私たちオルバヘルスケアホールディングスはSDGsの趣旨に賛同し
17のゴールのうち3つを重点目標として取り組んでいます。

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS

1921年の創業以来、当社グループは医療器材販売事業を中心に、人々の
健康・快適な暮らしを守るヘルスケアグループとして事業を継続してきました。
これからも、ステークホルダーのみなさまに、誠実かつ継続的に価値を提供し、
持続可能な経営を追求するべく、歩んでまいります。

3 すべての人に健康と福祉を

ミッション

ビジネスを通じて、医学・医療・介護の発展に貢献し、国民の健康長寿に寄与します。真摯に事業に取り組み、人々の健康な暮らしをサポートします。

9 産業と技術革新の基盤をつくろう

先端医療機器
開発/導入

革新的な新機能・新技術の恩恵を、患者と医療機関に速やかに適切に提供いたします。先端医療機器の開発・導入を支援し、高度な医療技術を誰もが享受できるよう、社会のインフラとしての役割を全うします。

17 パートナーシップで目標を達成しよう

医工連携
産学官医連携

業界の内外を問わず積極的に交わり、創造性を育み、グローバルな視点でフロンティアを探求します。他分野・他業種の方々と交流し、「医工連携」「産学官連携」などに積極的に取り組みます。

医工連携

オルバヘルスケアホールディングスは、
「医工連携」に積極的に取り組んでいます。

医・歯・薬学部や医療機関などの医学分野には、様々なニーズがあふれています。「医学分野」と「工学分野」が連携し、新しい医療機器を開発することを「医工連携」といいます。
「製販企業ドリブン型医工連携」では、製販企業や当社のような販売企業が間に入り、医療機器の市場動向や機能を事前に検討し、公的支援機関のサポートを受けながら製品開発を進めていきます。

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Medical Globe

最新の医療情報をお届けします

医療行政、診療技術、医療器材の将来を考えていくうえで、海外動向をいち早く把握することは欠かせません。オルバヘルスケアホールディングスでは、Medical Globe編集室を設置し、これら海外情報の収集・分析・情報加工を行い、月刊誌Medical Globeを発行しています。

寺岡記念育英会
ー財団の設立ー

医療の未来にできること

公益財団法人 寺岡記念育英会は、岡山県内の医学研究者や医療技術者の活動を支援することで、医療の発展と最先端技術の普及に寄与するよう努めています。